在宅ライターは小説よりも奇なり(とあるライターのブログ)

無職から始めた在宅ライターが小説で食うまでの記録とノウハウ。(フリーランスのライター←今ココ)

今日の売上&文字数 2600円&3592字

あーーーここ2、3日だれています。

確実にだれてしまっています。原因は「やる気」とかいうなんのバロメーターにもならないゴミみたいな気分に振り回されているからです。

 

どうにかしたいなと思いまして、Todoistというタスク管理のツールを今日から使い初めてみたのですが、効果はなしでした。

いえ、正しくは少しよくなりそうでした。

 

まず朝一でその日にやる仕事をピックアップするんですね。仕事以外も例えば、買い物でなに買うかとか、1973年のピンボール読むとかその日にしたい個人の予定も全部ばーっと洗い出せちゃうんで、頭がスッキリするし漏れがなくなりますね。その点はグッド。

 

で、問題の今日の稼ぎは

現時点で

 

・野球ニュース 500円×2 1597字

・不動産投資記事 1600円 1995字

 

計 2600円 3592字

日に5000円稼いで、10000字いきたいのでこれでは全然駄目です。

この記事の文字数足してもおそらく4500字程度でしょうね。

 

クラウドワークス」と「ランサーズ」

 

記事の執筆は現在「クラウドワークス」と「ランサーズ」を使っていて、ほぼクラウドワークスで仕事を受注しています。

 

これはどちらがよかったとかはとくになかったんですが、タスクである程度慣れてからプロジェクトを実践したかったので、タスクの手数料が無料のクラウドワークス主体で始めたわけです。

 

といっても↓のとおり、

「クラウドワークス」におけるタスク形式案件手数料無料化の一時停止のお知らせ

※6/1からタスクにも20%の手数料が現在かかります。 一時的なもののようですが、いつまで停止するかは明記されていません。

 

ですので、今から始めるならどちらでもいいかと思いますね。ただ、よくクラウドソーシングで稼いでいるフリーランスのかたは「ランサーズで稼いでいます」的な人を多く見かける気がします。

 

同じ手数料ですが、なにか大きな違いでもあるのでしょうかね。使ってみた感じランサーズのほうがわかりやすい気もしますが、クラウドワークスで慣れてしまっているのでクラウドワークスに不満はありません。

 

メッセージなんかはクラウドワークスのほうが好きですね。タイムライン形式でランサーズのほうが見やすいというかたも多そうですが。

 

とりあえず継続依頼をもらっている野球記事二つと不動産投資記事を二つ、これで4200円いくのであともう1本書いて1000円ゲットして、なんとか月15万達成したいですね。

 

そのためにもまずは1日5000円をコンスタントに稼げるようにならねば。。

 

ということで、7時起き→二度寝→朝8時起きから7時起きに切り替えます。

稼ぎたければ時間の使い方を変えるべし!