在宅ライターは小説よりも奇なり(とあるライターのブログ)

無職から始めた在宅ライターが小説で食うまでの記録とノウハウ。(フリーランスのライター←今ココ)

うまくいかない瞬間こそ成長のタイミング

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むはー。

うまくいかなーい。

今日はいつもどおり野球記事を2つ書いて、不動産投資の記事を2つ仕上げようとしました。

7時にまずはちゃんと起きて、8時ごろまで不動産投資の難しいほうの記事を調査。

しかし、その1つがまったく無知な分野なので、いろいろ調べて後回しにしようと判断。

 

そんな折、一つしかない机を彼女が出社の支度に使うので明け渡します。

9時前に見送って、と言っても玄関でばいばいするだけですが。机に返り咲きます。

 

野球記事の納期はお昼過ぎなので、会社勤めのかたがランチに出るぐらいには終わらせます。書き終わったのがちょうど12時ぐらい。

そこからなにをしていたのか記憶がありません。

 

まあ、ちゃんとしていなかったのでしょう。とはいっても欲に負けて遊んでいたわけではなく、ただダラダラとパソコンと向き合っていたのでしょうね。

むしろ同じように進まないなら、遊んでいたほうがまだましです。

 

無理に禁欲しちゃってると毎日執筆してるストレスが溜まるいっぽうですからね。

ちょっと意識高く縛りすぎちゃってるのはあるかもしれません。

 

あとは、つけっぱなしにしていたテレビが邪魔だったかも、昼食時以外見てなかったと思うんですけどねえ、、

もう一つの書けそうな不動産投資記事を調べて、執筆に必要な情報を集めるも手は進みません。

ワードに情報を書き連ね、タイトルと見出しを作成。あとはアクセルを踏むだけなんですけど、手はやっぱり進みません。

 

こりゃだめだ。そんなこんなで日付は変わって、どうして書けないんだと悩む感じ。

悩んでる間に書けよって声が聞こえてきそうですが、本当にそのとおり。

 

うまくいかないのはやり方が間違っているから

 

でも、うまくいかないのはやり方が悪いからだと思うんです。

 

やる気に任せてモチベーションを維持するなんてやり方は、誰にでもできるものじゃないでしょうし、続かないはず。

 

続けるには良い仕組みが必要なんです。どうしよう。。

 

躓いているときこそが成長しているときだと考えるので、ここを乗り越えて安定してお金を稼ぎたいものです。

 

先は見えないけど、遠くはないはず。

 

今日の売上

野球記事×2 1000円 1371字

以上