在宅ライターは小説よりも奇なり(とあるライターのブログ)

無職から始めた在宅ライターが小説で食うまでの記録とノウハウ。(フリーランスのライター←今ココ)

「ブログを続ければいいことがいっぱいあるよ!」というのは結局、パワーを使って持続するからで代替があれば何でもよい

f:id:writeislife:20170720010024j:plain

画像引用:Pixabay

「笹」と検索したら出てきたあまりにも衝撃的な画像だったので採用。

 

どうでもいいことなんて書きたくないけど、更新しないと更新しなくなる。

なんのジレンマなんでしょうねこれ。例え難しいな浮かばない・・・・・・。

パンダが笹食ってるみたいなもんですかね。・・・・・・アウト。

 

タイトルはなに書こうか、うなだれた瞬間に思いついたものなので、べつに常日ごろ思ってるようなことではありません。

でも、間違ってるとも思いません。

結局は本人がどこに時間とパワーを割くかというだけだと思うんですよ。

パワーは情熱とも言い換えられるかもしれません。

 

例えば、好きでもないブログを始めて「ヒーヒー」言いながらそれを続けたとします。

もちろん、ブログというのはオンラインですからなにかしら人に突き刺さるものを提供することもできるでしょうし、やりようによってはマネタイズが可能な優れたツールです。

 

それを継続するには根性がいります。好きでないならなおさらです。苦労した分見返りはあるでしょう。

あなたの努力が誰かに届いて、なにか素敵なことになるかもしれません。超抽象。いやこれがマネタイズか。

 

でも、それがブログである必要はないですよね。

いや、これは正確ではないですね。

「ブログが目的」ではないですよね。こちらのほうがより言いたいことを表現できている気がします。

 

自分が極めたいもしくは追及したい、続けたいことを追い求める際のツールの一つがブログだと、いうだけの問題な気がします。誰も問題だと思ってないですけど、私も含めて。

なので、やりたいことがあるならブログという手段に載っけなくても、一人で暗い部屋でニヤニヤ没頭しててもいいんですよ。まったく問題ない。不健全だと思うのはあなた以外です。あなたが健全だと思うならそれでいい。草食動物には肉のおいしさがわかりません。逆もまた然りです。草食動物が草をおいしいと思っているかは謎。

というか彼らにも味覚はありますよね?気になってきた。。

 

そこに多少なりとも違う欲があったり(自己顕示とか金とか負荷とか)するからブログという手段が取られるのかなーなんて考えたりします。

 

そういう点からいくと自分がブログを続ける理由はなんでしょう。いまのところ自分でも気づかない内情を無理矢理作り出して吐き出す場所、みたいな感じですかね。壺に向かって大声発するほどストレス解消にはなってないでしょうが。

現に、てきとーに思いついたタイトルでここまで来ましたよ。体感にして約数m。

 

ただ絶対に小説書いてやるんで、ここで比喩表現の炙り出し作業をしているのかもしれません。ならさっさと小説書いたほうが近道なのですがね。

 

今日は、野球記事 ×3本 1800円

カードローンの記事 1本 2000円

ブログ更新 1本 600ちょい?

 

4000円ちょいかー、まあトライアルばっかだし時間の割に安くてしかたないかー。

あれだ、早起きして攻めんとやっぱ午後の仕事は辛いな、と思った何度目かの今日この頃。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで見てもらってありがとうございます。以上!